カテゴリ:毎月のインフォルマシ( 200 )

2017年 06月 02日
6月上旬のインフォルマシ
リバマこと、リバーマウスこと、川口こと、Kawaguchiと。

いよいよもってリバマと決別する、象徴的な黒幕のショット。
撮影は柿渋かばんのトミー
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そうは問屋と紺屋が卸すかどうか。
そう言うおいらはどうなのか。

突つかれると埃が出るんで、そおっとね。
そおっと、さらっと、さわやかに。

リバマ御大んちから、ジプロック持参で引き上げて来た梅酒の実。
自家製梅を漬けた梅酒が大瓶一杯あった。

「オレは実は食べないからさ」って。
「持ってっていいよ」って言うや否やのジプロック。
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さすがリバマのデフォルト。
びっくりする位、アルコール度数が高い。

やわじゃない。
3粒でふらつく。

それを12-3粒食べて、ふーらふらにならないと、やってらんない。

何が、って聞かれると、はてさて。

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金沢・富山クラフト市
2017/6/4(日):ヒルサイドスクエア(代官山)
文化の香りただよう北陸の地。
珠州焼や九谷焼、ガラス造形などのクラフト、アートの土壌には豊かな感性が集い、存在感を放っています。
今回のヒルサイドマーケットでは、金沢・富山を中心に活躍する作り手たちを紹介します。
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金沢taffetaの高ちゃんも参加ですよー。

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教草 古布展
2017/5/27(土)-6/4(日):
うつわノート(川越)
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たまらない。

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ハピネス 渡邉紘子
2017/6/9(金)-18(日):FUUROとブックギャラリーポポタム(目白)
毎日は波のようです。
散らかった部屋やゴミさえも愛おしく、
ありのままを受け入れられる日もあれば、
泣きたくなるような嫌な日もあります。
でも、嫌なことはネタにして楽しむことにしています。
どんな日も幸せでありたいです。
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祝2会場同時開催。
ただし、何会場になったとしても、渡邊紘子さんのアートワークは追い続ける。

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「布と器」展
見野大介のうつわ×青の布モノ
2017/6/9(金)-18(日):
itonosaki
(外苑前)
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困った案件として、なぜか青色の布に、ついつい反応。

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布族ゾクゾク、うとうとなんてしてられない
ティモールテキスタイル
2017/6/6(火)-17(土):うとうと(銀座)
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ティモールテキスタイルの岡崎さんに会う、ってことがたいせつ。

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白石ちえこ写真展
鹿渡りshika watari
2017/6/1(木)-10(土):
アートスペース繭(京橋)
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さよならさんかく またきてしかく
いわもとあきこ さきおりのかばん展
2017/6/9(金)-18(日):
ヒナタノオト(日本橋)
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Démaé jewelry pop-up shop
2017/6/6(火)-12(月):Plain People中目黒店
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結局ふだん、耳に何をつけよっかなーって時に、香奈ちゃんのガラスを自動的に選んでしまうってこと。

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Yamaha.noz collection in wa2
2017/6/5(月)-10(土):
ギャルリーワッツ(表参道)

インポートのインテリア生地ならではの大胆な絵柄やデザイン。
それらを身にまとう楽しさを教えてくれるデザイナーnozさんの服。

どれもこれも迷うくらい素敵です。

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クエイ兄弟 The Quay Brothers

―ファントム・ミュージアム― PHANTŒM MUSÆUMS

2017/6/6(火)-7/23(日):松濤美術館(神泉) 
『ストリート・オブ・クロコダイル』(1986年)など、不思議で幻想的、陰鬱、でもどこか軽やかなユーモアも感じられる人形アニメーションで数々の傑作を生み出しているクエイ兄弟。
スティーブン・クエイとティモシー・クエイの一卵性双生児として1947年にアメリカ・ペンシルベニア州に生まれた兄弟は、1965年にフィラデルフィア芸術大学に進み、最初イラストレーションを専攻、そして在学中の1967年に大学で開催された「ポーランドのポスター芸術」展に衝撃を受けます。
この後、1969年に英国に渡り、ロンドンのロイヤル・カレッジ・オブ・アートに進学。カフカの文学やヤナーチェクの音楽、ヤン・シュヴァンクマイエルの映像作品など、東欧文化の色濃い影響を受けつつ、短編アニメ映画制作などにその才能を開花させていきます。現在、クエイ兄弟はロンドンを拠点に、アニメ、映画制作、CM、舞台美術など幅広い分野で活躍し、日本でもカルト的な人気を誇っています。本展は、クエイ兄弟の初期のイラストレーションから、アニメーション制作の舞台装置の精緻なデコール、これまで日本で紹介される機会の少なかった映像作品や舞台美術の仕事、影響を受けたポーランドのポスター作品など、その独自の美の世界の全体像にせまるアジア初の本格的な回顧展です。

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あかん。
もう、あかん。

なにがなんでも6/18までに駒場とセットで。
歩く覚悟と、アタマ一杯になる覚悟で。


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by kerokikaku | 2017-06-02 22:47 | 毎月のインフォルマシ | Comments(2)
2017年 05月 26日
追加のインフォ
半年近くインドネシア語と離れていたので、久しぶりだと言葉がからきし出ない。

うーんと、えっーっと、と日本語の合いの手ばかり。
ああ、もうつらい。

しびれアタマがもどかしく、日本語というより四日市弁でキィーっと吠えたくなる。

「インネ語がしゃべれれば列島2億人としゃべれる」と軽く対峙しているのだが、ほとんどのインドネシア人は英語がお上手(当方、英語がさっぱり)。
さらに、日本にいるインドネシア人は、日本語がお上手。

やらんでもええのにと眺めすがめつのオリンピックのせいかどうか。
昨今は続々とニューリッチなインネ人が日本へお越し。
わたしの低感度アンテナが、道端でピピっとキャッチする外国人は、ほぼインドネシア人。

千載一遇だもの、いっちょ噛みしたい。
なのに、出る幕がどこにもない驚愕事実。
向かうところ敵さえいない荒野。

だいじょうぶ。
今の今まで、世の役に立つことは何もしてこなかった。
無駄骨作業だけで生きています。

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型彫り、型染め、カタヤブリ!
第1回
カタコトの会
2017/5/30(火)-6/4(日):江戸からかみ東京松屋4F(上野)
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先だって、工芸ライター田中敦子嬢からいただいたDM。
伊勢型紙・秩父銘仙・長板中形などなど、カタヤブリなイベントが連日行われます。
我らがTG、上記田中敦子さんの講演もあり。

ちなみに、リバマ御大は独自路線につき、お仲間には入っておりませんけれど。

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第二回 日本古来の麻布展
~歴史は語る 麻苧問屋から布まで~
2017/5/27(土)28(日):
横山郷土館(栃木)
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そうそう、京都寺町ギャラリー啓さんの「麻展」
まるでみなさん、隣町にお出かけかと勘違いするくらい、ふつうにお出かけだったらしい。

新幹線で京都って、西武新宿線で川越に行くのと同列でしょうか。
熱量にあっぷあっぷ。

来週はリバマこと川口で某展示会の打ち上げがある。
リバマ御大が「オキナワの人も来るんだよね」と、のたまったのに、のけぞった。

名古屋月日荘展でお世話になった沖縄びんがた工房くんや冝保さんのこと。
「彼も来てくれるよね」って。

川口とオキナワは隣町なんですかって、問いただしたい。
リバマの誰かに。

ちなみに、びんがた工房くんや冝保さんは5/28(日)まで札幌Oteshioで展示会
そう言われてみると、広い意味で通りすがりだし、リバマにちょっと寄ってもらってもいいのかな、って。

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江戸期の民藝
ー暮らしに息づく美-
2017/4/4(火)-6/18(日):
日本民藝館(駒場東大前)
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あかん、えらいこっちゃ。

6/6(火)から松濤美術館でクエイ兄弟展がある。

番茶も出花な頃、クエイ兄弟の人形アニメ「ストリートオブクロコダイル」に叩きのめされた懐かしさで、どうしても行かねばならぬ。

ってことは、6/6-18までが惑星直列。
「民藝館から松濤まで歩くんかい」ってお話だが、節約志向として、セットにしたい気分で一杯。



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by kerokikaku | 2017-05-26 23:15 | 毎月のインフォルマシ | Comments(4)
2017年 05月 22日
5月下旬のインフォルマシ
おとといの朝まで起きぬけは寒かった。
ヒーターでお井戸を温めてから動く。

観測史上何番目かの、5月の真夏日とか。
拙宅、冷え冷え御殿は世間と乖離。

四季があやしく、夏と冬の2カテゴリ化しつつあることは周知。
憂いたところで致し方なし。

いっそ、熊谷や多治見の動向が気になる。
秩父に負けているようでは、君たち不甲斐ないぞと。
四万十市にリベンジする気はありやなしや。

「どうせなら、記録を塗り替えてほしい」と思うのは健康な証拠。
あと0.2℃で記録更新なら、我慢する覚悟はある。

でもまあ、水分補給をお忘れなく。
ビールが水分カウントされないのが、どうにも解せない。

八百屋でバナナのカゴ盛に100円シールが貼ってあった。
お買い得品ってやつ。
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毎朝1本スムージー利用しているので、バナナは必須アイテム。
しかし、最安95円の房よりも、倍以上も立派な房が2つで100円。
しめて10本10日分。

冷凍すればなんとかなるが、幅をとる。
たいへん持て余すが、買ってしまった。
買わない勇気がない。

いま現在、冷凍庫に入りきらず先送り中。
喜び勇んで買った生鮮品は、瞬時に高プレッシャーと化す。
なんぼ学習しても身にならない案件のひとつ。

さいきん、何にも見えない。
近くも見えない、遠くも見えない。

ド近眼が老眼になると、不便極まりない。

試着した服のタグが見えない。
足の爪は元々見えていない。

故に、しばらくサボっていた「想像力」ってものを鍛錬中。
そんな気になっているだけで、いわゆる「鈍感力」もしくは「老人力」なのかと。
さみしいような、そうでもないような。

馬喰町、組むの早織展はよかったなあ。
早織ちゃんは、布茶レコメンからのお気に入りなのだ。

きちっとしすぎず、いいかんじの早織マジック。
組むスペースのお話も込みでいい時間だった。

だぼっとしたズボンは家庭内兼用ができるので、罪悪感が減る。
実際は兼用しないが、いいとする。
28(日)までやっとるよ。

リバマこと川口駅前。

潔い御方様。
スッポンポンですがすがしく、天におおいに伸びておられる。
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おなじ埼玉県内。

別のスッポンな御方様。
おなじく、天に伸ーび伸び。
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パンツをお履きの育ちの良さが、わたくし的に、好感度増し増し。

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季節の織りと染め
「自然布と大人の半幅・夏衣」
2017/5/17(水)-27(土):
itonosaki(外苑前)
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菅原 匠 藍染とやきもの展
2017/5/25(木)-30(火):松屋銀座8F

「これさあ」って、リバマの某御大が見せてくれた。
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心の友、伊豆大島の藍染め作家&陶芸家・菅原匠さんのDMを見せてくれた。
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「じゃあ、同じ日に行きましょうか」と、気を利かせて誘ったんだか誘わないんだか、来るんだか来ないんだか不明のまま、初日25日午前中を約束する。

むやみにアテンドせず、適当な距離感で待ち合わせ。

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旅するカディ展
C.P.Koo/TERAI craftment/Tulla
2017/5/29(月)-6/4(日):
スパイラルショウケース(表参道)
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Hondaamane neverending exhibition 2017

本田あまね
2017/5/30(火)-6/11(日):ギャラリー無寸草とづづ(下北沢)
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by kerokikaku | 2017-05-22 19:13 | 毎月のインフォルマシ | Comments(0)
2017年 05月 12日
5月中旬のインフォルマシ
JR四日市駅前の、真っ暗な「明るい商店街」。
数軒が営業中だ。
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危険区域ながら廃墟ではない。
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っと、信ぴょう性はないものの。
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アーケード屋根は役割を放棄。
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居酒屋「晴」は、正月二日から常連で満員御礼の人気店だったりして。

ママは80'Sオーバー。
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このレトロすぎるJR側を長年贔屓にしていたが、久しぶりに近鉄側を散策してみた。
同じ四日市でも、JRと近鉄では2km弱離れている。
日に数本のバス接続の有様は変わらない。

かつて全盛だった近鉄側もずいぶん様変わりし、シャッター街化が激しい。
それでも新規店が増え、夜は若者で賑やかだった。

新しい店が増えると、昔ながらの店が前景化し、そちらばかりに目が行く。

まだあった。

夢かまことか、ポルノ映画館。
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タイムテーブルはなく、客の入り次第でフィルムを回すシステムと思われる。

ぜひカル―セル麻紀嬢が観てみたい。
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様子を見てくるよう、男性特派員を派遣した。
目撃すべき遺産だろう。

しかし報告によると、このポスター上映ではなく、別のプログラムだったという。
なので「やめといた」と、さっくり帰って来た。

おい、お前は、プログラムを選んで観るつもりだったのか。
そこが問題か。

女性半額。
次の機会こそは自分で目撃、と誓う。

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Tullaインドの布 展
2017/5/10(水)-19(金):ギャラリー蒼(仙台)

Tullaは手紡ぎ手織りのカディコットン、カンタ(刺子)、ジャムダニ織り(縫い取り織り)といったインド古来の素材と技法を使い、多くの手を経て大事につくられた布(ストール・オリジナルウェア)をお届けします。
どうぞこの機会にお手にとってその心地よさをお試しください。

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蚤の市で見つけたもの 2017春
2017/5/13(土)-21(日):ギャラリーブリキ星(西荻窪)
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金井一郎展 -灯ー
2017/5/13(土)-28(日):
ギャラリーみずのそら(西荻窪)
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MITTAN ”なお着続ける服”
2017/5/13(土)-22(月):OUTBOUND(吉祥寺)

日本の着物をはじめ、国内外の様々な地域の伝統的な装束に込められた知恵を現代の衣服の在り方に落とし込む、三谷武氏によるMITTANの展覧会を開催致します。

可能な限り長く愛用して欲しいという三谷氏の考えのもと、MITTANの衣服は、生地が擦り切れそうになっても繕いを施しながら、なお着続けられる事を前提として設計されています。

皆様に袖を通して頂けましたら幸いです。

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MITTANでわかったことは、うわっぱりの前ボタンは、結局なくてもよかったってこと。
羽織パターンだと、首の後ろが安心だってこと。

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トライバルラグ from アフガニスタン -tribe-
2017/5/17(水)-20(土):
囲織庵(久我山)

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奥田早織の服と装身具
2017/5/19(金)-28(日):
組む東京(馬喰町)

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すっかり早織びいきで、さいきんは上も下もかばんも早織ちゃんの。
もしくは上も下もかばんもMITTANの、が私的トレンド。
中はいつだってBAHAGIAですけど。

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kocari Exhibition
-From India 2017-
2017/5/20(土)-28(日):間・Kosumi(落合・東中野)

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STRIPE! STRIPE!
加藤希久代 with VACANT
2017/5/22(月)-27(土):
ギャルリーワッツ(表参道)
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おやおや。
きっくうパイセンとVACANTさんは、ビッグマウンテンコンビとなりつつあるのか。

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そして、奈良のtomoshikiさんが、5/20(土)にshopをOPENします。
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週3日のOPEN、tomoshikiのあたらしい試みのちいさな空間のようです。
ここまでのあれこれはブログでどうぞ。




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by kerokikaku | 2017-05-12 10:49 | 毎月のインフォルマシ | Comments(0)
2017年 05月 03日
5月上旬のインフォルマシ
平日なのに休日の雰囲気ぷんぷんで、世界がぽっかり。
こう好天だと、浮かれましょう。

冬用の羽毛布団を、家庭用洗濯機で洗い、モーターがうんうん唸りまくり、あやうくあやうく。
道路渡って向かいに大型コインランドリー屋が出来たというのに。

年中行事の帰省だし、手土産菓子もさんざんだし。
パッと食べられる、気のきいたものはなにかと思いつき、成城石井の水餃子を山ほど買いこんた。

わたし的には美味いし簡単だしコスパも素晴らしい。
ただし保冷バックが石のように重く、むやみにデカくなるのが、ほのかな難点。
のしつき銘菓に比べ、たいしてありがたがられないことも。
いいの、自己満足を押し付けるのはやめる。

詳細はサイトをご確認の上うんぬん。

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川原慶賀の植物図譜
2017/4/8(土)-5/21(日):
埼玉県立近代美術館(北浦和)
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2月DEE'S HALLであった波多野さんの植物画展に、リバマ案件多発で行かれなかったので、つい、この界隈が気になっている。

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白|黒 金憲鎬 Blanc Noir Kim Hono
2017/4/11(土)-5/7(日):
ギャラリーフィールアートゼロ(名古屋)
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保管が悪く、折れてしまったこと、お詫びします。

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水田典寿展「境界線」
2017/5/6(土)-21(日):
ギャラリーSU(麻布台)
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岩立ミュのカンタ展も忘れずに。
GWも木金土です。
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しつこいですが、banryokuは、秘かにイチオシ。
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by kerokikaku | 2017-05-03 14:03 | 毎月のインフォルマシ | Comments(0)
2017年 04月 19日
4月下旬のインフォルマシとGW前半ちょろっと
数日前、リバマこと川口へ、例の御大のもとへ伺った。

安否確認のような、制御活動のような。
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慌ててはダメですよ。
きちんと藍が思う色になってから、丁寧に、慎重に、お願いしますよ。

これまで、口がキューキュー酸っぱくなるほど申し上げてきた。

が、辛抱タマランチ組合の名誉会長は、辛抱できんかった。
できるもんか。
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リバマ近況については、あらためてご報告します。

って、どの立ち位置からか。
知らぬ存ぜぬの仲になったのではないのか。
誰にもヨクワカランチ。

では、4月後半からGWにかけてのインフォを少々。

ようやく間違えずに「2017」と打てるようになった。
なんべん「2016」と打ったことか。

いよいよ、夏が来ましたね。
はて。

このまま安定の夏かと思わせての、どうなのか。
スプリングコートをどうするのか。

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東亨 個展 「香具師の標具」
2017/4/15(土)-24(月):
outbound(吉祥寺)

路上で採取した銅板やブリキ片、錆びた鉄といった都会の漂流物を素材として、街場の呪具の様な造形物を制作する1988年生まれの作家、東亨の初個展を開催致します。

近頃は香具師(やし)の暮らしに興味があるという彼が「てっかり」と呼ぶ一連の造形物は、どこか儀礼用の札や御幣などの標具(だし)を連想させます。

本展ではこれらの作品群の他、「塩釜の指輪」と題された銀を腐蝕させたジュエリーも登場予定です。

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十人十傘展 part7+セミオーダー会
2017/4/22(土)-30(日):
FUCHISO(外苑前)
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小野哲平展
「塊」は「魂」
2017/4/22(土)-30(日):
ギャラリーうつわノート(川越)
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2017年春夏 よもぎ工房展
2017/4/22(土)23(日):東光庵(香川)

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3月の月日荘展、閉場間際のある日。
どこかでなんどかお見かけした、でもご挨拶をしたことのない、ご夫妻が来てくれた。

2015青山展も、なんとGSSにもお出かけとのことで、このたびも仕事を早じまいして、高速をすっ飛ばし、神奈川から名古屋へ来てくれたという。

お召のシャツが谷さんレンテン生地なのを見逃さず突っ込むと、奥様が縫ったとのこと。
お二人とも鍼灸師という。
どうりでいい気が放たれている。
草木染め服の発表もしているとのこと。

けろ個人的ご贔屓シュライン、寒川神社の近くだって。

この藍染コート、いいですね。
なぜ気づくと、スプリングなコートに引っ張られるのだろうね。

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VACANT×atelier kato kikuyo
Pop-up Store
『2人デ』
2017/4/26(水)-5/1(月):Gallery SABINEKO(吉祥寺)

アトリエ・カトウキクヨの「2017春夏ワードローブ」と
ヴェイカントの「フクロモノ」にフォーカスした
Pop-up Store『2人デ』開催シマス。

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キターーーーーー

VACANTときっくうパイセン、平均身長170cm超えのファンキーマウンテン。
わたしと並んだら、鈴鹿山脈も真っ青の屏風岩。
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貼られた切手にも高感度大。

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葉山芸術祭「水玉縞格子」展 
- 水縞の文具とポンナレットの縞格子着物 -
2017/5/1(月)-7(日):PONNALET葉山の家(逗子)

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いまさらとか、思うところもなきにしもあらずの水玉と縞。
でもやめられない。

先週末のみどりのクラフト、うっかりしたなあ。
軽く大きな裏切り、TOMMYのかばん。

そうきたか。
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ああ、サッポロ、行きたい。

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banryoku 2nd exhibition
2017/5/3(水)-9(火):
homspun stripe room(代々木公園)
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なるべく冷静にしていたいが、このbanryoku展が、また開催なのがうれしくて、たのしみで、初日にいかれないが、最終日まで何か残っているかなとか、もやっとしている。
むらっと、でもある。



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by kerokikaku | 2017-04-19 11:55 | 毎月のインフォルマシ | Comments(0)
2017年 04月 08日
4月中旬のインフォルマシ
おまえさんは真っ白な灰になったのかい。

リバマロスなのかい。

等々。

当方、元気に花粉症です。
雨なのに、屋内にいるのに、ひどい有様です。

満を持して、薬を頂戴しに遠路外出したら、お医者が長期休診だとか、そんな感じ。
門前、ひとり途方に暮れ、泣けた。

例のリバマの御大よりホットラインがあった。

我がケイタイ番号を、御大ケイタイの短縮ダイヤルに勝手に入れておいたのは、いいことですかね。
どうなのかな。

「藍が建ってきた」って。
「来週くらいになれば、なんとか染められるかも」だって。

わたしは今、どんな立場にいるのだろう。
いつだってグラグラで不安定な立ち位置。

鼻セレブ片手に遠路川口へ、安否と藍確認に行くべかなあと。
もう片手には麦とホップ。
もしくは、リバマの型付け糊用の冷蔵庫に冷やしてあるサッポロ大瓶。

このところのリバマ案件により、ぶん投げられていた、けろ企画的諸案件を、ひとつずつ潰していく日々。

いや、丁寧に誠意をもって、ひとつずつご対応させていただいております。

4月って、いっぱい、展示があるんだね。
3月からだったり4月下旬インフォ枠だったりだけど、ま、いいよね。

詳細はサイトをご確認の上、うんぬん。でんでん。

日時は順不同。

・・・・・・・・・・・・・・・

musuburi 1週間の生地屋さん vol.9
2017/4/14(金)-19(水):ギャラリーCONTEXT-S(阿佐ヶ谷)

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竹炭染め。
かすれたようなさびれた風合いで、musuburi内でだんとつ好きな生地。

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MARU 個展
毎日の絵 at CHUM APARTMENT
2017/3/20(月祝)-4/16(日):CHUM APARTMENT(目黒)

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だってさ、DM届いたの、4月になってからだったんでね。

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初夏のお支度
「卯月の手仕事」展
2017/4/14(金)-30(日):
itonosaki(外苑前)
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七緒vol.49、itonosakiさん、めっちゃ載ってます。
青梅縞、サントメ、めっちゃいい。

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吉川千香子 陶展 -blossoming-
2017/4/6(木)-15(土):
アートスペース繭(京橋)
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以前、常滑SABAIにお邪魔した時。
「夜、近所のお宅でごはん食べる」というので、のこのこついていったら、吉川さんの作品がたくさんある焼き物工房で、お宅内も気になるしつらえ満載で、へえー、なんてのんきにお呼ばれしていたら、吉川さんご本人宅でのけぞった。

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奥田早織「One to one」
2017/4/22(土)-5/7(日):
ギャラリー エム・ツウ(高知)
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あれはひと月も前のことなんですか。
名古屋月日荘での田中昭夫&若い衆コラボ展。

メインは御大こと田中昭夫だが、わたしの中での裏メインは早織ちゃんだった。
発言・動向という意味で。
ぶったまげた、おもしろすぎて。

そして早織パンツのうち1本は、わたしの手に渡り、たいそう似合ってたいそうお気に入り。
たいしたもんだ。

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スソアキコ 夏の帽子展
『地殻動』
2017/4/11(火)-18(火):
DEE'S HALL(表参道)
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わたしの後ろ姿かと思った。

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ー上質な手仕事をもっと身近にー
みどりのクラフト 2017
2017/4/15(土)16(日):
埼玉県狭山市狭山稲荷山公園
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晴れるといいね。
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あ。
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Démaé jewellery
2017/4/12(水)-16(日):杉並海の家(代田橋)

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9月から香奈ちゃんはベルギーへ。
世界的な動きがはじまる。

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小原聖子 個展/piece by piece
2017/4/22(土)-29(土):
間・kosumi(落合・東中野)
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「久しぶりに聖地に戻ってまいります」とあった。
聖地、kosumi、聖子ちゃん、ゆでたまご。

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THE
ENTRANCE
RUGS
2017/4/5(土)-30(日):
MUNI CARPETS(外苑前)
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うちにも一枚、くださいな。

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鎌田奈穂・亀田大介 展
2017/4/14(金)-18(火):
R(西麻布)
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by kerokikaku | 2017-04-08 19:45 | 毎月のインフォルマシ | Comments(1)
2017年 03月 30日
4月上旬のインフォルマシ
あちらで持ち上げられ、こちらで蹴倒され。

ああ無情、日々不穏な鼻水の日々は流れゆく。

平和な外出の日は来るのか。

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SEEP 展示受注会
料理人のワードローブ
2017/3/28(火)-4/3(月):カモシカ(上北沢・桜上水)

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作業着にはひとこともふたこともある当方の部屋着は、整備工の作業ツナギ・北国用防寒バージョン。
その下にPUENTEアルパカをいやっちゅうほど着こむ。
時に、そのまま電車にも乗る。

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インドネシアの古布
2017/3/31(金)-4/9(日):
日日(京都)
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妄想が膨らみすぎて、ずるい。

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kocari spring 2017
2017/3/31(金)-4/4(火):ギャラリーみずのそら(西荻窪)

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恒例kocariの春展、はじめてのみずのそら。
Timokeの旅食堂もやってきます。

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アジアの風を感じる布
Reisiaの帯とPonnnaletの着物
2017/3/31(金)-4/2(日):
PONNALET葉山の家(逗子)
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春らしい黄色、おちついた格子。
東南アジア出身のエキゾチックさ控えめ、ハイブリッドな和。

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白の刺し子 カンタ -ベンガルでの出会い
2017/4/6(木)-7/15(土)会期中木金土開館:
岩立フォークテキスタイルミュージアム(自由が丘)
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岩立先生の文章に
…細かい針目がチクチクと全面を優しく覆い、見る度に喜びをもらう。中央の見事な蓮文、四隅の豪華なペイズリー、咲き乱れる生命の樹、小さな蝶や可愛いアヒル、カラフルな孔雀、颯爽とした馬、象、虎、猿、立派な魚、旗を翻す山車、異人たちとベンガルの人々。一つずつ確かめてください。生きているのが楽しくなります。
とある。

岩立ミュージアム本領発揮のカンタ展、必見です。

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まいにちエプロン④ エプロン商会
2017/4/7(金)-9(日):R(西麻布)
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3日間だけ、エプロン商会のまいにちエプロン④。
白くてタフなエプロン、しびれるね。

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森の展示室 2017
2017/4/8(土)9(日):京都府船井郡京丹波町坂原ショガキ5

山野草を見ながら、アート鑑賞。
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宮下香代 風 光
2017/4/8(土)-23(日):
Gallery SU(麻布台)
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月日荘展、御大コラボ「若い衆」のおひとり。
入口でゆれていたモビールは、宮下香代さん作でした。
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七緒の「和トセトラ」2017
2017/4/4(火)-10日(月):松屋銀座8Fイベントスクエア

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七緒サイト、TOP画像が我らが御大だったので、おっとっと、クリビツテンギョー。
お元気かしら。

我らが月日荘も、この松屋イベントに出展だ。
差し入れに、白湯でも持って出かけるとしよう。




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by kerokikaku | 2017-03-30 21:24 | 毎月のインフォルマシ | Comments(0)
2017年 03月 08日
3月中旬のインフォルマシ
まぶしい日差しに浮かれ、図に乗って洗濯機をフル回転する。
部屋が物干しで埋まるが、外に干せない。
3月は春なのか、冬の終わりか。

ほんの一瞬、ごまかす気分で外に出る。
花粉スイッチが入り、ティシュを忘れたことを後悔するが、もう遅い。
夏はまだか。

気づくと、ゴミ箱に服を入れていたり、コーヒー置き場に醤油があったり。

いろいろおかしなことになってきた。
春かもしれん。

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Bloom
2017//3/1(水)-10(金):
Ribaco Collection(西新橋)

リバココレクション期間限定ショップのお知らせです。
ミモザの季節がやって来ます。花言葉の様なエレガントな春のアイテムを集めました。リネン&デコールの新作リネンやバスケット、carnetのバッグ、トルコの手編みのアクセサリー、chez tomoのブラウス、tullaのストール、ミモザのリース作りのワークショップetc。

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暮らしの造形展 Ⅶ
岩谷雪子◇箒とオブジェ 
冨沢恭子◇かばんと布偶
2017/3/4(土)-20(月祝):ギャルリももぐさ(多治見)
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JR中央線、多治見から名古屋、名古屋から多治見。

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40th 2017 3.6
mon sakata
2017/3/6(月)-11(土):「studio」古道具坂田 隣(目白)
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秋野ちひろ New Window
2017/3/11(土)-26(日):Gallery SU(麻布台)
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ちこたん、がんば。
けろたんもがんば。

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戸塚みき展 -源流へー
2017/3/16(木)-28(火):FRAME+GALLERY 37°(名古屋)
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月日荘展、最終日16日(木)にお出かけの方は、Wで藍。

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坂村岳志 花の会
2017/3/18(土)19(日):東京国立博物館内茶室(上野)
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さかむらくまもんがやってくる。

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【正藍型染師 田中昭夫の新作染め布と、若い衆とのコラボ展】
2017/3/10(金)‐16(木):月日荘(名古屋)
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by kerokikaku | 2017-03-08 15:10 | 毎月のインフォルマシ | Comments(0)
2017年 02月 14日
2月下旬のインフォルマシ
月初、沖縄からギュッと味の濃いタンカンをいただいた。
うまいうまいでペロリ完食した。

食べ終えたのを見ていたかのように、伊豆からミカン軍団が届いた。

タンカンもミカンも。
何にもわからないだろうと、これこのとおり。
わたくしの事を、よくお分かりの筋。
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2月って28日しかないね。

2月は逃げるって言うね。
すごく困るよね。

詳細はサイトでご確認下さい。

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金成 潤子 展   
2017/2/15(水)-19(日):
間・Kosumi(東中野・落合)
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大人気の金成さんの器。
常滑の方なのですね。

行列とか売り切れとか、キラキラしたキャッチフレーズがつくらしい。
白くさわやかなギャラリー、間・Kosumiにて。

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空と海
アートの生まれる処
2017/2/16(木)-25(土):
アートスペース繭(京橋)
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ちいともちいともHP更新がされていない、もしくは遅いなあと思っていたら、Facebookはお盛んだったぜ。

HPに、FBやインスタのリンクが貼ってないトコが多いのは、意図しているからか。
わたしの辞書には載っていない事象が多い、昨今。

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BeBe textile exhibition
2017/2/17(金)-26(日):
黄色い鳥器店3F(国立)
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うちら、めんどうがって、名前を省略して呼び合う。

BeBeさんのことは、べっちゃん。
けろさんのことは、けっちゃん。

一文字でも端折りたい。

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波多野 光展「base」
2017/2/21(火)-28(火):
DEE'S HALL(表参道)
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DEE'SのFacebookで意味が分かった。

あの切手の植物画だ!

これは行きたい。

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ひろせべに作品展 ヘンリーネック
2017/2/25(土)-3/8(水):
メリーゴーランドKYOTO(京都)
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べに色蛍光カラーが映らないので、蛍光メガネをかけてどうぞ。

インターネットやらないってウワサの、べにさんのHPが出来ていて、クリックしたけど、やはり謎。
謎の毒イチゴ感で、目が回る。

いいな、いいな、京都のヒト、べに展行けて、いいな。




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by kerokikaku | 2017-02-14 22:20 | 毎月のインフォルマシ | Comments(0)