2014年 06月 30日
HPE News 号外 2014.May
なんとなく久しぶりな感じのHPE News。
2014春HPE展ツアーへのお礼号、「号外」がラオスより届く。

菜の花と桜の咲く、GWの栗駒は素晴らしかったなあ。
鳴子の旅館について、谷さんたちとおおいなる意見の相違があったなあ。
人の趣味はそれぞれだなあ。

毎度、谷さんセレクトの切手がタマランチ会長。
こちらのご趣味は賛同いたします。
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HPE Newsとは何ぞや、とお思いの方は以下のリンクからどうぞ。
「HPE News No.001~No.007と号外2ツ」と「No.8」「No.9」のリンク
「HPE News No.010」
「HPE News No.011」
「HPE News No.012」

HPE News 号外 2014.May
2014春の企画展 ・・・御礼・・・

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タイトルをクリックして、左肩の虫眼鏡ツールを操作していただくと読むことが出来ます。
d0182119_19473674.pngこんなマークです。

上記、あたりさわりのない好情報をお伝え終えまして。
さてと。

まずは、わたくしが言えた義理でも立場でもございませんことを、先にお断りしておきます。

しかし、親愛なるHPEファンのみなさまにおかれましては、その後どうなったのか、ロマンティックとモヤモヤが止まらないこととお察し申し上げます。
わたくしも同士であります。

現状のHPE製品に「赤」色が使われているため、結果的にハッピーエンドなのは承知しています。

でもね。
どうなったのか、知りたいのが人情でございましょう。

というのも、例の「赤」について。
No.008「赤・第1回」、
No.009「赤・第2回」、
No.010「赤・第3回」。

あの谷さんに対し、まさか、まさか、圧力をかけるつもりはありません。
そんな、とんでもないことでございます。
恐れ多く、全くそんなつもりは、毛の頭ほどもないのです。

ただ、足かけ2年。
ひっそりやんわりと「赤」の続きをお待ちしていまして、いえ、ぜんぜん急がないですし、ご無理にとは決して申しておりません。

でもどうしたかしら。

と、当方、たいへん慎まし気にジリジリしつつ、どうかどうかお元気で、と遠くラオスへ思いをはせています。

草々。
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by kerokikaku | 2014-06-30 19:12 | H.P.E | Comments(0)


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