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2018年 10月 24日
5才
おふろの王様への道すがら。
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両サイドの植栽、刈られたて道のモーゼ感。

いい道だ。

この道を割って、アカスリに行くのだ。

ああ楽しみ。

十戒だ。

と、うっとりしてたら、うしろから来たチャリのおばちゃんから「そこで止まんないでどいてよ」と叱られ、すれ違いざまに2度見を2回される。

ダイジョウブ、今にはじまったことではない。

3-4日前、とあるコンサートでほんの少し体をゆすったら(ノッたらゆするだろ、ふつう)知らないおばちゃんに「前が見えない」と叱られた。※念のため、わたしの座高は人並み外れている。

ことごとく叱られる人生。

慣れっこと言うのも悲しいが、しょっちゅう叱られる。
美術館でも店でも道でもどこでも、ふいに叱られる。

彼らはわたしの人間性を全否定するかのように言い放つ。
「なんでそんなこともわからないの、無神経ねアナタ」ビームと共に。

どうやら悪目立ちするらしい。
気に障る大きさとか態度とか。

背中を丸めて生きているにも関わらず。
「そんな言い方しなくても分かります」と顔に書いておきたい。
書いてあったのが消えたらしい。

ガタイは確かにデカイ。
よって、黒紺グレーの服しか身に着けない理由がココにあるのだが、効果のほどは怪しい。

どうせならチコちゃんに叱られたい、けろ企画(5才)。


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by kerokikaku | 2018-10-24 21:12 | ものすごくその他 | Comments(0)
2018年 10月 16日
10月のインフォ、雑

That's the way, aha aha

I like it, aha



今月のインフォも雑なんだよ、と言っておきたい。

あは。

ザッツ。
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順不同、時系列無視もごめんください。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

はいどうも。

毎度おなじみ岩立フォークテキスタイルことIFMの今展。
木金土限定で、11/20までとなりました。

いつまでもやってると胡坐をかいているとアララになる要注意案件。

今いちど気をひきしめていこうぜ。
ばっちこい。

わたくし共との関係が第三ステージになった、正藍型染師 田中昭夫の染布も展示されています。
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同じく気をひきしめよう。

日本民芸館の白磁。
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民芸館つながりで、大阪カゴ展。
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正面から太郎ちゃんを拝むのか、後ろだけ拝んで大阪民芸館だけでそそくさと帰るのか。
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クライム・エブリ・マウンテンvol.2
「漆がつなぐ、アジアの山々」は、10/21まで三茶のキャロットタワー。
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名レポートは布茶に任せよう。

焦るんだ、のこるは21(日)まで。

いつかあてずっぽうで入った三茶のちゃんぽん屋「来来来」がいまも忘れられない。
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なんやかんやで、このくらいの中小規模ミュージアムは大好物。

松濤美術館
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OUTBOUND、MITTAN展。
20土21日はMITTAN三谷さんも在廊だって。

リバマ爺の岡崎木綿デカ反について。
未だ暗礁だってことのエクスキューズと、ごめん面倒かけてるけどって直に言いに行く必要性。
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繭のHPはさっぱりだけどFBはお盛んみたい。

なんぼ言ってもHPにFBのリンクを貼ってくれないのは何がしかの意思だろう。
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東京家政大学の博物館へは、いつかバティックを見に行った記憶。

今回は和装モダン
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昭和女子大学の光葉博物館では型染展だって。

ビジュアルが見つからないのでサイトのコピーを。

もしやもしやの金脈か。
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謎と毒でコーティングされたフリーズドライ苺のようなひろせべにさん。

待望の展覧会は原宿シーモアグラスにて。

ところで、べにさんのHP、びっくりするよね。
コンタクトするしか何もできないのが、翻ってあたらしいね。
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itonosakiでは、ねずみ色展。
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鎌倉のfabric campでは、小原聖子ちゃんの「真鍮の首飾りまつり」。
わっしょい、わっしょい。

聖子ちゃんのお神輿、かつぎたい、わっしょい。
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SUでは金工の鎌田奈穂さん展。
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どさくさインフォとして。

今週末は代々木公園でインドネシアフェス

デング熱騒ぎでフェス中止になったのはいつだったっけねえ。
秋にやるのはよかろうもん
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今夏、日比谷公園であったらしいインドネシアフェスの方に行きたかった。
屋台も多くて美味しくていいイベントだったって。

って思ってもここで言っちゃいけないね。


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by kerokikaku | 2018-10-16 21:36 | 毎月のインフォルマシ | Comments(0)
2018年 10月 15日
しばかりについてー2
ピコレットの甘い香り。
胸いっぱい吸い込みたかった2018秋。

気づけばピコ期が終わっていた。
いつの間に終わったのだろう。

うすら寒いくせに何かのタイミングでいやな汗がでる。
妙な年齢だからか。
あらいやだ。

みなさまお変わりないですか?



あ、あれは。

もしかして。
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刈った?

ね?

やったね!
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みなさんも血沸き肉躍る、刈りたて画像をBGMにぼやきます。

ぼやきたい。

ぼやきたい。

さっきSフトバンクから届いた請求書。
見ると1万ン千円でした。

それはいいんです。
だいたい毎月それくらい。

契約の2年シバリが解けるのがこの9月。
その頃小忙しくしており、行けるタイミングは9/6だった。
指折り数え、いそいそとSフトバンクに行った。

この先2年はSフトバンクにシバられたくない。
遠からず引っ越す予定がある。
次もSで正解かどうか、今確定できない。
違約金ってヤな名前の支払いがある。

かくかくしかじかを相談すると、S自らから提案された。
よしんば2年シバられてもトータルで安くなる、系列会社のWイモバイルへの移籍案が出た。

Yドバシカメラ吉祥寺内を10歩あるいて手続きし、電撃移籍。
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長い関係との終止符を打った。

Jフォンからボーダフォン、そしてSフトバンクの18年。


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感慨もないまま、いともあっさりWイモバイルのヒトになった。

地獄の沙汰もなんとやら。

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ミラクル発生。

さっきまで使用中だった機種と同じ機種をWイモバイルで買い替えて月賦の方が安いらしい。
言われるがままにする。

まったく同じiPhoneが2台になった。

電話として使えなくなった1台は、音楽や画像保存にでも使おうか。
カバーもかけず、ガチャガチャとポケットに2台入れて帰路につく。

したら翌週、ヒトに譲る事態になった。
耳ざとい実家が、わたしのiPhone1台が余っているとかぎつけた。

ダイジョウブ、SIMロック解除はSフトバンクのサイト上でやればいい。
と、タカをくくっていた。

あ、そうか。

わたしはSフトバンクのヒトではなかった。
今はWイモバイルのヒトだった。

ということは、自分でSフトバンクのSIMロック解除ができないのだった。
電撃移籍の1秒前に気付くべきだった。

あの時「SIMロック解除をしておきたいので、移籍するのを1分待って下さい」と言えば、タダで済むことだった。

しょうがない。
方法はひとつ。

Sフトバンクに出向き、3,240円を支払い、頭を下げてSIMロック解除代行してもらうしか術がない。

気に入らない。

「そんな大事なこと、先に言っといてよ」と、SにもWにもにじり寄ったがダメだった。
「尋ねられなかったので、お教えしませんでした」って道理。

悔し涙を流し3千余円を支払い、晴れて自由を手にした。
どっこも晴れていないが、ともかく自由。

それはいいんです。
よくもないけど、100歩譲ってそれはいいんです。
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さっき届いた請求書が悔しい。

一瞥のみで引き出しに押し込んだ。

ああ。

毎度のうっかり八兵衛。

2年シバリに気を取られ、早めに手続きしとこう、って。
SからWに移籍したらうんと安くなる、って。
やっとこやっとこ、って。

そう思っちゃった。
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あたくし、9/6に解約したんです。
なので9月は6日間だけ使用したってことです。

さきほどの請求書。

ぺろりと1か月分マルっと満額請求されていました。

日割りと勘違いしたのは自分の勝手。

そりゃそうか。
月額なんだね。

「尋ねなかったからお教えしなかった」んでしょうね。
「聞かなかったら、何にもお答えしない」んでしょう。

まんまと、とは言いたかないけど、言っときたい、オラ。

悔しい。

もし「1日でも使ったなら満額請求」だと分かっていたら、さあどうするか。

わたしくらいになっちゃうと、間違いなく9/30にSフトバンクへ赴きましたことよ。

そんで、一晩だけ不携帯の身分になり、10/1にあらためてWイモバイルへ移籍したね、絶対。
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腑に落ちないので、何にも気付かなかったことにする。

何も見なかったし、知らないし、さわやかな秋です。
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さて、年中パトロールしているこの植栽は、このたび目出度くキレイに刈られた。

なのに気に食わないこととして、ご近所の植栽はまだボーボー。

オラ。

オラ。

オラ。

気に食わない。

気に食わない。
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ちっ。


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by kerokikaku | 2018-10-15 19:21 | ものすごくその他 | Comments(2)
2018年 10月 11日
しばかりについて
むせるほどの藍色で濃い目の味から、水かと思うほどの薄味へ。

うすあじの世界へようこそ。

しかも軟水。
そんな気分。

やるときゃやるけど、やらないときゃやらない。
緩急がきいていると言えなくもない。

インフォルマシも気になりつつの、ごめんあそばせ。

そのくせ自分はせっせと展覧会なりそれなりに行っており、最近いちばん良かったのは、まさかの新宿末広亭だっつう次第。
紙切芸の正楽師匠を生で拝めたのは、この秋最大の収穫だった。
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伸びきった自分の髪をさておき、ひとの心配ばかり。
炎天下は気の毒だったが、君たちそろそろ刈られてよい頃合い。

いまかいまかと待ちわびてパトロール。

すると、おじさんがチェーンソーだかで刈り込むタイミングだった。
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そうでしょ、そうでしょ、そろそろでしょ。

安堵の心持で、数日後のパト。

なんも変わっとらん。
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サブの生垣だけ刈り揃えて、メインディッシュはそのまんま

むしろそのまんま。

怒り心頭、憤怒の火炎童子風。
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メイン放置の理由が知りたい。

隣町のよそのお宅を見習え。
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by kerokikaku | 2018-10-11 22:08 | ものすごくその他 | Comments(0)
2018年 10月 07日
-
やれやれ。
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別のゾーンに入ってしまった。

たぶん。

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by kerokikaku | 2018-10-07 13:18 | ものすごくその他 | Comments(0)
2018年 10月 03日
嵐は荒れたが来なかった
10月2日は上々の講演会日和だった。

プラチナチケットをお持ちの参加者が、IFMこと岩立フォークテキスタイルミュージアムへ、大げさでなく全国各地より集結した。

お話をしたのは、我らが黒幕こと型染作家 津田千枝子

たくさんの資料をゴロゴロ携え、早々とIFM入り。
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うっかり引くに引けなくなったリバマこと川口の「正藍型染師 田中昭夫の藍仕事」について。

行きがかり上、解説をすることになってしまったのだ。
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11月10日まで開催中の「アフリカの藍、日本の藍 — 大胆さと繊細の対比」展に、田中染布が出展されている。

左のシマシマが田中さんの染布です。
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講演内容は以下。

・田中紺屋との出会いとその後の顛末(2014年の引退宣言を受けてのゲリラ活動)
・田中紺屋のはじまり(インディゴピュアからオイルショック後に正藍染への転換)
・田中を応援し励ました人々(三彩工芸藤本氏・菅原匠氏・出羽の織座山村精氏・染織史研究の後藤捷一氏ほか)
・技法について(DVDを観ながら解説)
・田中紺屋の実物の染布を見ながら
・田中染布、岩立フォークテキスタイルミュージアム/京都美山ちいさな藍美術館へ収蔵

これで1時間半。

時間内に納まるよう、言い忘れのないよう、息をもつかせぬ見事な津田黒幕の解説。

コアでプラチナな参加者にふさわしいよう、技法についても一歩踏み込んだマニア向け説明だった。
DVDを観ながらの津田解説はゴージャス極まりない。

リバマ以前のウブな私のように「藍染め?なんだそりゃ?」と、ポカンとした方は不在の空間だ。
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お話だけだとアレなんで、BGMとして紺屋の様子やら苦虫顔やらをスライドでお見せした。

説明されないと何だかわからないコレ。
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ポイントは右奥の五右衛門窯。

たいへん重要な画像だとご存知か。
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2015年頃、薪を炊いての精錬作業(もしくは糊作り)による、煙やにおい等のクレームでお役所に叱られ、すっかり気分を害し、アタマにきて、ブチ捨てた窯と苦虫の図。

ふつう捨てるか、あんなふうに?

ともかく。

ご本人キャラクターはもとより、まっすぐ一心な染布のちからにより、つい我々は突き動かされている。
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お話の最後に、往時の染布をいくつかお見せした。

色さしもせず、藍一色。
呆れるほど愚直。

藍キチむきだし。
まっすぐな染め。
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さすがにここ数年は、老境に達した柔らかみのあるものになっているが、3-40年前、バリバリ時代の染めは、それはそれは鋭く潔い。

染めを見たらば一目瞭然。

だって、藍のことしか考えてなかったから。
それ以外の事って、考えたことあったのかな。

最近まで。
いや、今だって。
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講演会が決まって、まず一番に考えたことは「田中さんを連れてこよう」だった。

自分の布が展示され、津田さんがお話して、自分の染帯の方が何人もいて。
皆から「田中さん田中さん」と慕われるのは、まんざらじゃなかろうもん。

嫌いじゃなかろう。
むしろ好物じゃないか。

と、懲りずの忖度組合。
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この集まりについて。

なんぼ説明したところで、サッパリ無理解の83歳であった。

「とにかく10月2日ですから」と再三念だけは押しておく。
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しかも。

田中御大を自由が丘までアテンドする担当を、あろうことか”沖縄”のぎぼっち夫妻に依頼していた。

田中さんはぎぼっち夫妻を信頼している。

少なくとも私よりも。
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ぎぼっち夫妻は、田中さん運搬という無茶ぶりオファーを、太っ腹に快く引き受けてくれた。

そして、予定便が台風で欠航のため、前日の10月1日夜羽田着となった。

田中爺から「オレ、行かねえ」発言。
この絶妙なタイミング。

ぎぼっち夫妻は沖縄で飛行機に乗ろうとしている。

顔面蒼白のわたしと黒幕。
あうう。

ならばと。

リバマ川口から岩立ミュの自由が丘まで、思い切ってタクシーで移動する段取りにした。

オールタクシーなら、どうよ。
どうなのよ。
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かなりシミュレーションをして段取ったものの、結果として「サプライズゲストさん登場」は不可だった。

田中さんは、この夏で思いのほか弱っていた。

当日朝、ぎぼっちは2時間ほど田中紺屋に話をしに行った。
「いいから、乗せちまおうぜ」と遠隔圧力をかけたわたくし。

しかし、いくらタクシー移動とは言え「今の状態ではお連れ出来ない」とぎぼっち。
現場の判断に従おう。

仕方がない。
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こちら、当日の画像。

それなりにヨレっとしているものの、こないだとさほど変わりないような。

いや、まあ。

いささか無理が、ありましたかな。
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運搬係のぎぼっち夫妻。

何ら運搬せず、IFMでお話を聞き、その後乾杯だけで中座し、いそいそと帰路って。

やれやれ。
弾丸、御免。

イマドキっぽく個人情報を意識してボカした為、余計に怪しい図。
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田中御大用の衣装を用意していたんだけど、と言っておきたい。

ザンネンでした。
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まるで偲んじゃってるみたい。

お元気とは言いにくいものの、まだアレなんでご安心ください。
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この度の機会を与えて下さった、岩立フォークテキスタイルミュージアムにあらためて感謝申し上げます。
IFMの対応力レベルの高さを実感しました。

そして、ご参加頂いたプラチナの皆様、誠にありがとうございました。
熱心にお聞き頂き、嬉しい限りです。
さすがうちの黒幕でしたよね。
田中紺屋の特異性がお分かり頂けましたか。

江戸期には型染職人はゴロゴロいたようです。

そりゃそうです、プリント機械がないので柄を染めるには職人の手が必要です。
もちろん手紡手織の用布ですし、正藍しかありませんでした。

その後、近代の昭和も後半。
誰もが合成藍に流れる時分、わざわざ江戸時代の方法、正藍染にひとり果敢に逆行した。

つるりとした機械織布をよしとせず、用布にとことんこだわり、型彫りから染めまで一貫して一人で仕事をする。

染めクオリティはピカイチ。

田中紺屋は別格でした。

いっときは有力な応援団がいたものの、その後は認められることもなく、売れやしないが他に道がなく、ひたすら染め続けた最後の職人です。

家族も顧みず、自分の藍仕事だけを追究しました。
それが田中さんです。

そのサプライズゲストが、サプライズにより、来られませんでした。
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ところでリバマについて。

なんでもペラペラ暴露して、とよく言われますが誤解です。
半分どころか3割も明かしていない。

これでも一応ぶ厚いオブラートで包んでおります。

と、言ったところで、別にさ。
こんなもんじゃねーから。
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さて。

次にこちらでリバマの話ができるのは、そうだなあ、もう少し寒くなった頃か。

ペンディング案件が少々ある。

それまで田中さんに元気でいてもらわないと、色々と困るんだ。


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by kerokikaku | 2018-10-03 21:24 | 正藍型染師 田中昭夫 | Comments(9)